料金・費用

料金表

矯正・自由が丘歯科室の歯科矯正治療費の総額は、
「初診相談費用」+「検査費用」+「治療費用」の合計金額となります。

初診相談費用
項目イメージ内容価格(税込)
初診相談初診相談1時間ほどお時間をいただき、患者さまのお口の状態を拝見し、矯正に関するご不安やご希望を伺います。インターネットを見てご予約いただき、本診療をお申込いただいた場合は無料となります。⇒無料特典を受けるには5,250円
検査費用
項目イメージ内容価格(税込)
検査・診断料検査・診断料歯型やお口の写真、レントゲン撮影をさせていただき、専用シミュレーションソフトにより治療前後のお口やお顔の変化を提示します。また、お口の中のむし歯菌、歯周病菌の検査をいたします。治療中の検査費用も含まれます。47,500円
セットアップ診断料セットアップ診断料治療のゴールを患者さまに確認していただき、治療方法の適正さを検証するためにセットアップモデル(歯型模型)を作成します。21,000円
治療方法別の費用目安
項目イメージ内容価格(税込)
前期治療
(こどもの矯正)
床矯正イメージ3歳~12歳ぐらいまでの、顎(あご)の成長がとまる頃までの子供の矯正治療です。あごの成長をコントロールすることで、将来の美しい歯並びにつなげます。期間は3、4ヶ月~半年程度で終了するケースもあります。325,500~462,000円
上下表側矯正表側矯正イメージ上下の歯の表側に装置をつけるオーソドックスな矯正方法です。目立ちやすいのが難点ですが、近年はクリアータイプや、ホワイトワイヤーなど、目立ちにくい装置もあります。使用する装置は最も患者さまに合ったものをお選びいただけます。787,500~1,134,000円
上下裏側矯正裏側矯正イメージ上下の歯の裏側(舌側)に装置をつける矯正方法です。「見えない矯正」とも言われるように、矯正治療をしていることに気づかれないことが最大の利点ですが、舌側に装置を装着するため、慣れるのに時間がかかるという傾向もあります。接客業の方など、どうしても矯正装置を見られたくないといった方々に人気の矯正方法です。1,344,000~1,564,500円
コンビネーションコンビネーション上の歯だけ裏側(舌側)に装置をつけ、下の歯には表側に目立ちにくい装置をつける矯正方法です。舌がある下の歯の裏側に矯正装置をつけないため、上下裏側矯正よりも違和感がないのが特徴です。1,155,000~1,344,000円
マウスピース矯正マウスピース上下の歯に透明な装置を装着します。矯正治療をしていることに気づかれにくく、歯磨きの時などに取り外しができるのが特徴です。装置をはめていないと歯が動かないため、患者さまの努力が必要な矯正方法です。インビザラインとも呼ばれます。787,500~1,050,000円
部分矯正部分矯正イメージその名の通り、歯列の一部だけを対象とした矯正方法です。前歯や出っ歯の矯正、八重歯やすきっ歯などを部分的に矯正をする場合が当てはまります。全ての歯を対象とする場合よりも短期間で治療が終わり、費用的な負担も軽いのが特徴です。全顎の1/3~1/2程度

※治療費は、治療の難易度や治療見込期間により変化します。お申込の前に見積もりをお出しいたします。
※治療終了後の保定期間(経過観察期間)の管理料(1年間)も含みます。

お支払い方法

お支払い方法は、下記をご用意しております。

お支払い方法説明
現金現金払いでのお支払い方法です。一括、もしくは分割でのお支払いが可能です。
クレジットカードクレジットカードもご利用いただけます。お支払いは一括のみとなります。
郵便振替郵便局の口座振替でのお支払い方法です。(手数料当院負担)

歯科矯正の治療費につきまとう不安

矯正治療には基本的に保険が適用されません。(一般歯科治療は保険適用となります。)
そのため、歯列矯正の治療費についてはよくわからないのが当然です。
患者さまがご不安になられるのは、主に下記の2点のようです。

不安その1.「私が払っている値段は適正価格なの?」
不安その2.「治療費は結局いくらかかるの?(毎月の料金はいつまで払うの?)」


矯正・自由が丘歯科室では、患者様に安心して治療をお受けいただくため、下記のような料金体系をとっております。

当クリニックの料金体系の特徴

東京医科歯科大学歯学部(院長出身校)に準じた価格体系

予め治療にかかるトータル料金を明示

なるべく患者さまが不安を感じないように、ご不明な点は丁寧に説明をさせていただきますので、どうか安心して治療をお受けください。

保険が適用されるケースについて

当院は障害者自立支援指定医療機関、顎口腔機能診断施設の指定を受けており、先天疾患(唇顎口蓋裂など)をお持ちの方の矯正治療や、歯の移動だけでは治療が不可能で、骨の移動を手術で行う矯正治療に対し健康保険が適用となります。

保険で治療が行えるのは、必ず矯正治療が必要であると国が認めているためです。

ただ、上記以外の矯正治療では、どの医療機関であっても保険を使うことはできず、自費診療となります。

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