副作用・リスクのご説明

このページでは、矯正治療を行うにあたり考えられる副作用・リスクをご説明いたします。



・稀ですが歯根吸収が起こる場合があります。

・稀ですが歯肉退縮が起こる場合があります。

・定期的なメンテナンスを怠ると、カリエス、歯周病になるリスクがあります。

・遺伝的要因等により、過度な成長発育が認められたときは、外科的処置が必要になる場合があります。

・歯と骨とが癒着している場合には、歯の移動が起きづらいため当初の治療方針の変更がありえます。

・治療後の保定装置の使用状況によっては、後戻りが起こる場合があります。

ご不明な点がございましたら、初診相談時や来院時にお気軽にご質問ください。

非抜歯矯正についてよくわかる小冊子をご用意しております。

小冊子「後悔しない非抜歯矯正のすすめ」

大切な歯を抜く前に抜歯矯正と非抜歯矯正のメリット・デメリットを正しく知っておきたい、という方のために書き下ろしました。

初診相談にお越しいただいた方、当院で診療を開始される方にお渡しさせていただいております。

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